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| 1. |
マシニングセンタのツールをタッチデックス上部のプッシュバー上に移動させます。(ツールは目安としてφ10以上のドリル) |
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| 2. |
マシニングセンタのZ軸移動を用いて、ツールでプッシュバーを押します。 |
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| 3. |
プッシュバーを戻すと自動的にテーブルがクランプされます。 |
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| 4. |
新しく割り出された面にて加工を再開して下さい。 |
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ロックピンによる固定方式を採用、クランプ力は同サイズ一般割出し台の約2〜4倍。 |
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フライス加工、エンドミル加工、ドリル加工、タッピング加工のすべてに対応します。 |
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回転中心より離れた位置でも超硬ドリルの高速切削対応可能。 |
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動力制御ケーブルがない為、機械への取付が簡単。 |
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すべてのタイプのパレットチェンジャに搭載可能。 |
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横型マシニングセンタに取り付ければマシニングセンタの機能だけで5面加工ができます。 |
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タッチデックスのテーブルにもう一台のタッチデックスを取付け、5面加工を可能にします。 |
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動力制御ケーブルがない為、最小限のスペースで設置が可能。 |
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設置面積は一般割出し台の約1/2。 |
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テーブルの上に2台〜多台のタッチデックスをならべて多数個ワークの多面加工ができる。 |
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割出し精度±15秒以内(累計)。 |
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繰り返し精度±3秒。 |
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独自のクランプ方式によりロッキングピン摩耗度も高精度を維持。半永久的にバックラッシュゼロを実現。 |
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プッシュバーは、押荷重に耐えうる剛性の工具(目安としてφ10mm以上の工具)であれば、使用中の工具でそのまま押す事ができます。 |
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細い工具を使用した加工でもコレットホルダや主軸カバーで押せば、インデックスの為に工具交換を行う必要がありません。 |
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